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| 画像処理用のパソコンと入・出力装置 | 大判プリンタ CANON iPF-8000 |
| スライド | カラー | 3日 |
| モノクロ | 3日 | |
| ジアゾ | 3日 | |
| スライド複写 | カラー | 3日 |
| モノクロ | 3日 | |
| ジアゾ | 3日 | |
| プリント | カラー | 4日 |
| モノクロ | 3日 |
| フジフィルム ファインピックスS1 PRO ニコンのレンズが使用できる一眼レフカメラで613万画素相当の画像を記録する事ができます。 記録メディアはスマートメディアとマイクロドライブが使用できます。64MBのスマートメディアだと撮影枚数は、613万画素時Fineモードで22枚可能です。 |
| ミノルタ ダイマージュスキャンマルチ 35mmフィルムから6×9サイズのフィルムまで(電顕フィルムやプレパラートも可)最高解像度2820dpiでスキャンできます。 |
| エプソンES-8500(透過原稿ユニット付) A3プラス(最大有効領域:310mm×437mm)までの反射原稿、透過原稿(レントゲン写真など)を最高解像度1600dpiでスキャンができます。 |
| ニコンスーパークールスキャン4000 ED 4000dpiで14bit A/D入力の光学解像度による入力できます。Digital ICE3搭載によって、スキャンした画像のキズ、ホコリなどを補正するができます。 スライドフィーダー付きで50枚のスライドを連続スキャン出来ます。 |
| CANON iPF-8000 最大用紙幅1.118mm(44inch)、最大印刷可能長18M。最高解像度2400×1200dpi |
| Lasergraphics Personal LFR plus 35mmフィルム出力専用機で、スライドを1コマ約1分で露光が可能です。(解像度4K時) |
| フジフィルム ピクトログラフィー3500 A4(六つ切相当)サイズまでを最高400dpiの解像度でプリントできます。A4サイズの画像データを約2分で出力できます。 |
| 35mm判カメラ、中判カメラ |
| 反射原稿用(フラッドランプ 300W×4灯) |
| 透過原稿用(蛍光灯 40W×4灯) |
| 原版サイズ | : 24mm×35mm |
| 引伸倍率 | : 40mm 3.0〜16.0倍 |
| 光源 | : 12V 75Wハロゲンランプ |
| 照明方法 | : 散光式 |
| 原版サイズ | : 6×9以下 | |
| 引伸倍率 | : 50mm 3.4〜l3.2倍 | |
| : 105mm 1.3〜 5.4倍 | ||
| 光源 | : 100V 150W 引伸電球 | 照明方法 | : 直射式集散光式 |
| 4×5ダイクロイックフィルターシステム内蔵。 |
| シアン、マセンダ、イエローに対し0〜200までのフィルター値を設定できます。 |
| 一定の露光と照明のためのグオーツハロゲンランプを使用。 |
| マガジン方式のため明室で使えます。 |
| 35mmフィルム3本を同時に処理できます。 |
| 現像液は市販のE一6キットを使用します。 |
| 1. フィルムドライヤー (JAPO RC-520S) |
| 2. 印画紙乾燥機 (F.C.FL型) |
| 3. 恒温槽(現像液保温用) (TAITEC SM-05) |
| 4. フィルム濃度計 (フジメディカル 301RS) |