訪問研修の様子

 2012年9月11日(火)に行われた帝京高等学校(東京)の訪問研修の様子です。解剖学講座顕微解剖分野 平義樹先生、実験実習機器技術部門から船越センター長、日下部技術専門職員、鈴木技術専門職員、阿久津技術専門職員、千葉技術専門職員、篠河技術補助員、宮川技術専門職員の8名が対応に当たりました。平先生の講演やセンター機器、特に電子顕微鏡を用いた研修を行い生徒たちは興味深く説明を聞いたり操作の体験をしていました。
 
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平先生による「可視化の方法」講演の様子

細胞自動解析分離装置の説明と分離の指導をする篠河職員

共焦点レーザー顕微鏡の説明と細胞多重蛍光免疫染色像観察の指導をする日下部職員

遺伝子および遺伝子解析装置の説明とシークエンスのデモンストレーションをする千葉職員

電子顕微鏡の説明と操作の指導をする鈴木職員
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